夏にキャンプはNG!?なんで?

こんにちは!manです。

今日は、キャンプシーズンについてのお話しです!

おすすめのキャンプシーズンは、春・秋!


子どもが夏休みのこの時期、「ザ・キャンプシーズン」って感じがありますよね。
普段キャンプあまりしない方でも、年に一回、夏だけやってる!
という方も多くいるかと思います。

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人々も開放的になるこの[夏]という時期は、
間違いなく、キャンプしたくなるシーズンであると思います。


しかしです。

夏、キャンプしてみるとわかるんですが。


…暑い!!!!

寝れない!!

虫が多い!!!刺される!!!


と、いいことばかりではありません。


私の家族初キャンプの際も、子どもが2歳くらいの頃でして、夜寝付かず(:_;)

もう帰る!と思いました(笑)



そんなわけで、

おすすめのキャンプシーズンは、

春・秋なんです。

つまりは、外で快適に過ごせる時期です。

この時期ですと、夏のお悩みがだいぶ減り、快適にキャンプを楽しめますよ!


ハイシーズンでしか営業していないところ

ただ、ここで注意点。
ハイシーズン(夏)しか営業していないキャンプ場も、あるんです。

たとえばこちら。

北海道 ポロトの森キャンプ場
shiraoi.net

こちらのキャンプ場の営業期間は4月1日~11月30日。
関東でもこういった期間限定のキャンプ場があるので、
キャンプする際は事前に要チェック☆です。

番外編 冬キャン(初心者はおすすめしません)

冬キャン、聞いたことあるでしょうか。
冬にキャンプすることです。

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漫画・アニメ・ドラマでおなじみの【ゆるキャン△】に影響を受けてキャンプを始める方も多いかと思います。私も大好きな作品です!

ゆるキャン△は、最初冬キャンから始まりますね。
寒そうではありつつ、楽しそうにキャンプしておりますが、実際にやると

全っ然!ゆるくないので!!下手すると命の危険にもつながりますので、最初はおすすめしません。

中には冬キャン、雪中キャンプが好き!って方もおられますが、

初心者の方は春・秋、もしくは夏にやってみましょう。

せっかくのキャンプを楽しめるように、
時期選び、大切です!

manってどんな人?詳しく自己紹介

こんにちは!manです。

 

久しぶりのブログ更新。大変お待たせしました!

しばらくブログをお休みしていましたが、このたび再開します!

 

アウトドアはまだまだ大好き、manが一体どんな人物なのか、をご紹介します。

 

 

ざっくりと自己紹介 

 

・1990年生まれ 

・自転車の整備士かつ子育て格闘中

・ブログを2種運営中

・インスタグラムもジャンルごとに運営中

 

 

経歴

 

大学在学中、22歳にて結婚、出産。

就職活動にて大手家電量販店に内定をもらうが、赤ん坊の世話を目の当たりにして、正社員で働くのを断念。

大学卒業後は学童保育所に勤務し、寝ても覚めても子どもと接する日々。

 

3年勤めたのち、引越しを機に自転車店で働くことに。

入社3年目にて、目標であった「整備士」に合格。

現在、働きつつブログを運営中。

 

ここからは、ちょっと詳しく。(^^)

 

 

 

生い立ち

 

man

1990年生まれ。バッチリゆとり世代

幼少期より活発。気がづけば外に行き男子たちと遊んでいました。

それでいて、親や先生のいうことは絶対守る!優等生タイプの真面目人間。

 

 

旅に興味を持つ

 

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小学生の頃、毎年夏には親戚や家族と旅行へ。

これがいい経験に。

 

中学も卒業の頃になると、大勢での旅行が消滅しかかり、

 

 

旅行に行きたいのに!もうないの?

 

・・・じゃあひとりで行ってみるか!

 

となったのが、高校1年生。16歳の秋でした。

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16歳の初一人旅。鳥取砂丘

 

この旅が大切な学びとなり、

18歳、20歳と2年おきに一人旅へ行くようになったのです。

 

実はこのときはまだキャンプスキルはなく、

その後、家族旅行にて約8泊ほぼ連続キャンプを実行する中でスキルを身に着けました。

 

 

 

人生のモットー

 

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 風を感じて、生きる。

 

子どもの頃から、大人になっても忘れたくないと思っていたことです。

 

春が近づくと、春の風が吹いてきます。

なんて言葉にしたらいいだろう。

 

その四季折々の”空気のにおい”があって、

風に乗って体の中に入り、

「ああ、もう春だ」「もうすぐ雨が降る」「もう夏も終わりだな」

と、教えてくれる。自然からの、メッセージ。季節を味わう

 

大人になると、忙しい日々や、コンクリートづくしの都会で、埋もれてしまいそうな感覚。

大人になっても、絶対に、忘れたくない。 自然と共に、生きたい。

 というわけで、アウトドアが好き。自然が好き。旅が好きなのです。

 

 

ブログを始めたきっかけ

 

あるとき、家族で旅行に行きました。

久々の旅行は、それは刺激的でした。

同時に、

 

「普段、毎日何をやっていたんだ」

 

と思ってしまったのです。

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同じ場所で。

「維持」することを基本に、

挑戦しない、繰り返しの生活。

 

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奄美大島にて

 

こんな大自然に、もっと触れたい。

たくさん、旅をしたい。

そのために、ブログを始めよう。

場所に縛られずに、生きたい。

 

それがきっかけでした。

 

その後、しみさんのブログ「はなうた横丁」と出会い、

いろいろと学びつつ、しばらく時は流れ、

2021年。

整備士となって忙しくなってきたところ、怪我をしてしまいました。

 

すぐに治るだろうと思っていた怪我は、

1週間、2週間、1か月、3か月・・・

治る気配を見せず、

 

もしかすると、もう治らないのかもしれない。

 そして、この状態では、もう

どんな仕事でも勤めるのは厳しいだろう。

 

絶望。でも、ピンチはチャンス・・・!

 

私は、ある本と出会い、紆余曲折を経て、

ブログ再開へと、戻ってきました。

 

 

 現在の活動

 

パートで働きつつ、子育てをしつつ、

ジャンルごと現在2つのブログを展開しています。

 

tabi-monogatari.hatenablog.jp

 

garake-love.hatenablog.com

 

 

 

今後の活動

 

・ブログをもう1種類追加運営しつつ、

YoutubeInstagramへの投稿

 

・個人向けにアドバイス等行う、

個別コンサルも並行していく予定 

 

 

ちょっと変わった、こんな人物です。

ゆっくりマイペースですが、一歩ずつ活動を進めていきます!

よろしくお願いいたします。 

雨天時のキャンプで気をつけるべきポイント

今回は、28歳女が行く!嵐の中の初ソロキャンプで得た知識をお伝えします(^^)

 

非常に強烈な台風24号が近づくということで、行く道中も引き返そうかと考えたくらいでしたが、どうやら早めに帰れば大丈夫そうだったので決行!!

 

今回の行き先は...

千葉県 清和県民の森キャンプ場です!

 

ちなみに愛車はST250 Etypeです。 

 

◯今回のキャンプでの気づきポイント◯

 

アルミシートが大活躍!

 

事前によく下調べしたところ、ブルーシートを持って行くのがよいとのこと。

雨もしのげたり、グランドシートやレジャーシートにもなるとのことですが、積載的に入らない。。

 

そこでアルミシートの出番です!!

100円ショップでも非常用品として売られています。

本当に薄っぺらくてアルミホイルのようなのですが、これが素晴らしい!!

 

1.設営時に雨よけとして大活躍!

2.設営後はフロアーマットの上(もしくはフロアーマット代わりとして)敷くと寒さ和らぎ、しかも撥水!汚れてもすぐ拭き取れる!

3.いざ究極に寒くなったら、身体に巻きつけて防寒できる!

 

今回のキャンプのMVPでした。

 

楽天からでもご購入できます!


 

 

  

かなりの雨だと雨漏りしてくる

 

今回はまだ買ってから4回目使用のテントでしたが、雨漏りしてきました。さすがに焦ります(笑)

 

大雨が懸念される場合は、撥水スプレーを十分にしておくなど、対策が必要です。

 

 

 設営場所に気をつけよう!

 

床からの浸水にも気をつけましょう。

私の泊まった区画は他より一段高くなっており大丈夫でしたが、隣の区画はこのような有様。

 

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テントへの浸水も場所によっては十分に考えられるので、雨天時のキャンプは設営場所にも気をつけましょう!

 

 

ポイントをおさえれば、雨天のキャンプも楽しさ満載です!

くれぐれも気をつけてキャンプに行ってきてくださいね!

 

初めてのソロキャンプで押さえておくべきポイント4つ。

こんにちは。

先日、人生初体験をしてきましたmanです。


初体験とは...

ソ ロ キ ャ ン プ です!(そんなことかい!)


20歳で北海道ソロツーリングをした際に、キャンプにて回る予定でしたが、当時まだ女子大生。親の反対でキャンプは実現しませんでした。


8年越しの夢を家族の協力を得て、ついに実現!!



・ソロキャンプをしてみたい方

・女性のキャンプに不安を感じる方


参考になれば嬉しいです(^^)




初めてのソロキャンプで押さえておくべきポイント


1.キャンプを経験しておこう!


キャンプ未経験の状態で初めてソロキャンプに行くのは危険です。


キャンプのやり方でも不安が出てくるし、女として気をつけるポイントもよくわからない...

私は20歳のときやろうとしましたが、今思うとやらなく正解でした。


まずは友人や家族と一緒にキャンプを経験してみると、だいたいの流れがつかめるのでオススメです!



2.行ったことのあるキャンプ場がオススメ!


何事もイレギュラーはつきもの。

そんなときに今回は一人きりでなんとかしないといけません。


行ったことのある場所だとキャンプ場内や周辺など把握しているので、安心要素の一つとなります。



3.管理の行き届いたキャンプ場を!


無料の公園のようなキャンプ場も中にはありますが、無料の場所だとマナーを守らない方や迷惑な方などが集まりやすいように思います。(個人的な見解ですが)


ポイントは

・予約制

・管理人の方が夜間も常駐している

・キャンプ場内が整備されている


と、無料のキャンプ場よりは安心できるかと思います。

環境整備が整っていると、キャンプ中も快適です(^^)



4.ファミリー連れの近くにテントを張ろう!


こちらは"女性"という視点でみたときのお話しになります。


若い男性のみのグループが近くにいたとき、女性としては少し危機感を覚えます。


私も今回、天候と体力と男性に気をつけてキャンプしました(笑)


そんなときに、ファミリー連れの近くにいたら、万が一のことがあっても助けを求めやすい。


また、体力的に厳しいことがあったら、手伝ってもらえることもあるかもしれません。


(息子と2人でキャンプしたときは大変助けられました。感謝です。)


ファミリー連れの近くにテントを張らせてもらったり、挨拶をしておくことは大切だと思います。



以上、ソロキャンプ押さえておくべきポイント4つでした!


後日キャンプレポを書きます(^^)




番外編!27歳女がバリカンで坊主頭にした結果。

昨年は冷夏だった気がしますが、今年の暑さは危険レベルですね。

今回は番外編!27歳女がバリカンで坊主頭に!!した結果。

 

きっかけは家族のすすめ

 

我が家は夫と息子(当時4歳)と私の3人暮らし。

夫と息子は2年ほど前から坊主です。毎月月初めにバリカンの音が響き渡ります。

そのたびに「やる?」と誘われるのでした。

まさか!誰がやるもんかい!男っぽさに憧れる私も、さすがに坊主は抵抗がある。

毎回断り続けていました。

 

しかし。。新しい生活にも慣れ、最近なんだかつまらない。

そしてまた「やる?」と誘われるのです。

そのうちにだんだんと興味がわいてきて、いつしか「今やらないで病気になってから初坊主なんて嫌だ!」という考えに至り、ついに。

 

 

やってしまった。

 

 

バリバリバリバリ

 

 

私の バリバリ伝説 (笑)

 

 

 

やってみてわかったこと

 

鏡を見るたびに自分で驚く

 

自分を見慣れるまでに数週間かかります。(笑)

いつしか子供のころ夢見てた、憧れの「男」になれた!ある意味、こんなに簡単に夢が叶うなんて知りませんでした。

 

 

周囲の反応が面白い

 

私は人に驚いてもらうのが好きなので、とても楽しかったです!

接客業のため、お客さんに後ろから声をかけられ、私が返事をするとお客さんは目が点。一歩引きさがるのです。(笑)声と話し方で女だとわかるようです。

 

 

爽快感が半端ない!!!

 

もうそれはもう、ただ風が吹いただけで、ヘルメットなしでバイクで疾走している感じです。

つまり、頭の中を風がいつも通り抜ける!この爽快感に、感動しました。

頭皮がかゆくなりやすい方などは、坊主おすすめです!

(ただ、長さ3mm以下にしてしまうと、初めて坊主にする方には日光が直接頭皮にあたってしまうので逆に荒れてしまったりするようですので、長さはほどほどに。私は12㎜にしました。)

 

 

髪のセットやドライヤーなんかいらない

 

お風呂に入っても、5分もすれば自然乾燥!さらに楽なのは髪型を整える必要がないのです!

私の憧れでもあった、夏に外の水道で頭をガーっと洗う、これができるんですよ~。夏こそ坊主です!

 

 

髪は女の命

 

坊主にして思いました。

 

もう、女じゃない(笑)

 

どうみても、女に見えない。夫からも「女に見れない」といわれる始末(笑)

いつものレディースの服をきても、なんだか女装している感じになるのです。

 

でも、ここでカツラをかぶるなんて、なんだか変だ。

そこで私は、坊主を楽しむことに。

その夏は女を諦め、GUでメンズの服を買って男として生きておりました。

海でビキニは控えました(笑)

 

 

まとめ

 

坊主にしてみて、メリットが多い!しかし、本当に女を捨てる感じになります。伸びるまでが長く感じました。

「やっちまった感」が半端なく心を支配しましたが、やらないで後悔するよりやって後悔!経験が増えて、何よりも爽快感が体感できてやってみてよかったです!

でももうやらないぞ。manでした!

☆大房岬自然公園 キャンプ場☆

どんな雨の日も、キャンプを計画したら実行します。manです。

 

今回は、今まで行ったことのあるキャンプ場をご紹介していきます!

 

 

大房岬自然公園 キャンプ場(第1キャンプ場、第2キャンプ場) 千葉県南房総市

 

難易度   ★★☆☆☆

おすすめ度  ★★★★☆

※要予約

 

*いいところ*

 

〇お値段が良心的!

4~5人用テントは、1張1泊620円。

 

〇ごみが捨てられる!

受付時にゴミ袋も数十円で買い、ごみ置き場にて捨てることができます。

 

〇炊事場が近くにある

 

〇公園はとても広く、海(磯)もあり、1日中遊べる!

磯遊びに最適な海があります!

 

〇イベントがある!

毎日ではありませんが、キャンプに関連してイベントを開催しています。

岬のナイトツアーやキャンプファイヤーなど、キャンプ場に泊まれるからこそ楽しめるものばかりです!ファミリーにはおすすめ!

 

〇管理がしっかりとされている!

NPO法人千葉自然学校というところが管理しており、昼間は管理人が常駐。キャンプ場内も整っています。

まだmanがキャンプ初心者の頃、テントの張り方がわからないときに一緒に設営してくださったりと、皆さんとても親切です。

 

〇レンタルも行っています

テントから飯ごう、包丁まで、レンタル品があります。まだキャンプ用品をそろえていない方にも心強いです。

 

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キャンプ場に向かう途中の景色。最高です!


 

*気を付けるポイント*

 

〇駐車場からキャンプ場までが遠い

搬入時は、許可を得て指示に従い、キャンプ場近くまで車を持っていけます。

キャンプ場にチェックインした後、頻繁に車で外出したい方にはちょっと大変。。。

 

〇虫がいます

どうやらアナグマに生息している(?)ダニがいるようで、我が家の夫はこちらのキャンプ場に行くたびに、帰宅後2週間くらいダニのかゆみと闘っております。(私は多少刺される程度なので、あまり気になりません)

日ごろから虫に刺されやすい方は要注意です。

 

キャンプサイトによってはトイレが遠い

第1キャンプ場の場合、階段を上がったところにトイレがあります。すごい遠いわけではありませんが、ファミリーで行く場合は第2キャンプ場の方がよいでしょう。

 

〇お風呂は近隣の冨浦ロイヤルホテルで

ホテルにて日帰り入浴が可能です。ただ、行くのには車が必要な距離。(歩いていけなくもないですが夏は厳しいかもしれません。)

一応キャンプ場管理センター近くにシャワーがありますが、外にあるシャワー室なので虫が苦手な方や清潔感を求める方には厳しいです。

 

〇車で行きましょう

公共交通機関で行く方はかなり少数派だと思いますが、こちらのキャンプ場は駅から歩くにはとてつもない坂を上らなくては行けません。

車、バイクで行くことをおすすめします。 

 

*まとめ*

駐車場の距離と虫に関して心得て行けば、初心者でファミリーでもおすすめできるキャンプ場です!

manとしては、大好きなキャンプ場で、まだまだいろいろと書きたいところ。

我が家も一番お世話になっているキャンプ場です。ぜひ一度行ってみてください!

夏は予約が埋まりやすいのでお早めに☆

 

 

お問い合わせ

大房岬ビジターセンター  http://taibusa-misaki.jp/

〒299-2404 千葉県南房総市富浦町多田良1212-29
【開館時間 9:00~16:30/休館日 毎週月曜日および12/29~1/3】
TEL 0470-33-4551 FAX 0470-33-4663 E-mail:park_taibusa@chiba-ns.net

 

真夏のキャンプで気を付けるべきポイント

いよいよ7月、梅雨も明けて夏本番です!

夏といえばキャンプの季節!と言いたいところですが、実は場所によっては暑くて大変…。

真夏キャンプ対策をお伝えします。

 

暑くて寝れない

 

テントは外に張ってるし、涼しいだろう!と思いますが、

実はテント内は風通しがあまりよくない。(テントにもよりますが)

夜は風もこないと熱気がこもり、暑くて眠れないことも。

 

そんなとき必須となるのは、

 

うちわ

 

水で濡らすと冷たくなるタオル(よく首にかけるタイプが売られています)

 

 キャンプ場では保冷剤などの用意が難しいため、水で濡らして冷たくなるタイプがあると非常に便利です。

  +α

買い出しのときに氷を買っておき、保冷バッグに入れておくと冷たい水が確保できておすすめです。

 

 

!虫に注意!

 

夏は虫さんの季節でもあります!

虫よけの対策は必須です。

 

長袖・長ズボン

暑いですが、半袖では虫にさされますので、風通しのよい長袖・長ズボンを着用しましょう。 

 

蚊取り線香どこでもベープ・ノーマット電池式などの虫よけ

我が家はテント外とテント内で2つ用意しています。

  

虫よけスプレー

市販のよく売られているスプレーは、人によっては体調不良を招くので、

我が家では自家製ハッカ虫よけスプレーを作って使用しています!

 

虫対策をしても尚、虫にさされる我が家の大黒柱。

そんな方もいますので、少なくともできる対策は万全にしておくことをおすすめします!

 

以上、真夏のキャンプ対策でした!

皆さんのキャンプが楽しくなりますように(^^)